必須授業ではハイグレードのテキストを使用し、最難関私大突破を目指して実践応用力の養成に努める。午後の選択授業では、出題内容・傾向を的確に分析し、入試本番に直結した「難関大英語」等の特定大学対策授業を予定している。
[対象]特待生試験による認定者、模試成績による認定者、クラス編成テスト成績上位者
早稲田大(文・文化構想・法・政治経済・商・社会科学・教育・スポーツ科学)、慶応義塾大(法)、上智大(法・経済)、中央大(文・法・商)、明治大(文・法・政治経済・経営・商・国際日本・情報コミュニケーション)、立教大(文・経営・観光)、法政大(法・経済・経営・社会)、青山学院大(文・法)、同志社大(文・法・政策・経済・商・社会)、立命館大(文・法・政策科学・経済・経営・産業社会)、関西大(法・経済・社会・政策創造・商)、関西学院大(文・法・総合政策・経済・商・神)
岡山大(文)、京都府立大(文)、京都市立芸大(美術)、都留文科大(文)、尾道大(経済情報)
学力に応じたグレード別テキストを使用して授業の能率アップを図り、基礎学力の定着と強化を前期の目標として実力の伸長を期す。授業のフォローのため、基礎力UPゼミ、そして6時間目までの必須自習を課す予定である。私大入試必勝をめざす。
クラス編成テストによりクラス決定
同志社大(経済)、立命館大(文・法・経営・産業社会)、関西学院大(社会)、関西大(商・社会)、京都産業大(外国語・法・経営)、龍谷大(文・法・経済・経営)、近畿大(法・経営)、甲南大(文)、法政大(法・経済・社会)、駒澤大(法)、専修大(経済・商)、日本大(経済)、京都女子大(現代社会)